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独占

夏目ベンケイ

Hの練習はお母さんで!【夏目ベンケイ】

母「スゴーい!ついに彼女できたんだ!」息子「次はいよいよ童貞卒業だぜ!」母「あっはっはっガツガツいきすぎ!」母さんとは昔から仲が良くなんでも話す。思春期になった今でも友達のような関係だ。母さんは「オープンな方が健全でしょ?」と過去の恋愛遍歴やエロい体験談なんかも沢山話してくれた。息子の俺とゲラゲラ笑いながら盛り上がることもしょっちゅうで、「母親だから」と堅苦しくなるのが昔から嫌みたいだ。そんなある日、彼女との初体験に失敗して落ち込む俺に母さんが一言。「お母さんで練習する?お母さんとならいつでも練習できるじゃない。」これを機に練習と称してところ構わず母さんとエッチな事ができるようになった。はじめは戸惑いもあったけど、底なしの性欲がある俺にとってこんなありがたい事はなかった。
へちま工房

クラスの生意気ギャルは処女でした〜初セックスで生ハメ絶頂中出しまでした話〜【へちま工房】

クラスのギャルのリーダー的存在である、篠崎朱音(しのざきあかね)。陰キャの主人公とギャルの彼女は、何の接点もないはずだった。しかし、マンガやゲームをきっかけに、ちょっとずつ仲良くなっていく。ある日、朱音が主人公の家に遊びに来る事に。ゲームの3回勝負に勝った主人公は、相手がギャルだからという軽い気持ちで、おっぱいを揉ませてほしいと要求してみる。しかし、朱音が実は処女だったと発覚して…?!
漫画喫茶瀬戸(瀬戸涼子)

元教え子の清楚系JKに通い妻させて孕ませる話〜真面目なんかじゃない〜【漫画喫茶瀬戸(瀬戸涼子)】

黒髪清楚系JKの美羽(みう)は、放課後のクラスの遊びの誘いを断りボロアパートの一室へ通い詰めていた。元家庭教師で現在アル中無職の男・七尾の家事と性処理をするために…。厳しい親と違い、いつも優しく褒めてくれた家庭教師時代の七尾の姿が忘れられない美羽は、いつか七尾が立ち直ると信じ、求められるままに白い柔肌を捧げていた。何度体を求められても生挿入だけは断固拒否していた美羽だが、すっかりセックスのとりこになり快楽への好奇心が抑えられず気づけば自ら生ハメを懇願するように…。気づけば優等生の面影もない喘ぎ声で子宮が満タンになるまで細い腰を掴まれ濃厚精子を直射されてしまうのだった…。
なのかえいち

ボーイッシュ幼馴染がギャル化してから勃起が止まらない!【なのかえいち】

幼馴染の女の子アサヒ見た目は男っぽくて運動したら、全国にも行って女っ気がひとつもない幼馴染…アサヒなのに…〇校に行くと下手くそな化粧もどんどん上手くなってギャルっぽくなっていく胸も大きくなってくるし…そんなアサヒが完全にギャルに変身してから毎日目のやり場に困って…つい…お風呂場を覗いてしまって…
ろくまる荘

ラッキースケベ止まりのハーレム主人公の体を頭SEXのサル後輩が乗っ取った話www【ろくまる荘】

英知 卓(えいち すぐる)はラブコメの少年漫画の主人公のようにラッキースケベ体質で日々学園でエッチな目に巻き込まれている。イケメンで多数の女子からどう見ても好意を寄せられているが、本人は草食系で女の子は少し苦手な様子。そんな彼を恨めしそうに見ているのは不良の後輩、中出 猿太(なかで えんた)。「俺がパイセンの立場だったら全員即抱きに行くッスけどね。マジで」頭が性欲で満たされている中出は自分の体質に困っている英知に嫉妬し、そう吐き捨てる。ある時、英知は不可抗力で学園内に存在する呪いを引き起こしてしまう。「なんだこれ…夢じゃないのか」目を覚ますと、目慣れない部屋、手足が短く違和感のある身体―鏡を見ると彼の身体は後輩、中出の身体になっていた。「うは…マジで…マジでパイセンと入れ替わってんじゃーんッ!!」英知とは対照的にイケメンの身体を手に入れすぐに順応する中出。彼の口元には下心を隠せない醜悪な笑みがこぼれていた―
さーくるスパイス

母がエッチな挑発してきたので我慢できずに反撃しました。【さーくるスパイス】

息子の部屋を掃除していると、熟女系アダルトグッズを見つけた母。母は息子を挑発する。「……おばさんが好きなの?なら……母さんが手でヌいてあげようか?」その言葉を息子は本気にしかけるが、それは母の冗談だった。母に爆笑されて赤面する息子。面白がってそれから母はエッチな挑発を息子に仕掛けるようになった。風呂上りにバスタオル姿で息子の前を歩いたり、セクハラをしてきたり、昔のきわどい写真を見せたりして…そのせいで息子は母を性対象として見るようになってしまう。オナニーで発散して、母にだけは手を出さないように努めていたのに。エスカレートしていく過激な母の挑発に、息子の性欲は爆発してしまう。おっぱいを揉みしだき、母を挑発してフェラをしてもらい、さらにはクンニをして、そして…ついに一線を越えてしまう。
多摩豪

店長って、巨乳でちょっとMですよね?2【多摩豪】

大晦日。今年も残り1日となったこの日、店長と2人で楽しく過ごすはずだったが、とある男のせいで予定が大崩壊!年越しは一緒に過ごせず、次もいつ会えるか分からない最悪の状況に。新しい年を迎え、2人の関係はどうなってしまうのか?あの至福の時間はもう訪れないのか!?
ほおぶくろっ!

イトムスビ-総集編-【ほおぶくろっ!】

瑞希は初めての彼氏との仲がなかなか進展しないことで悩んでいた。悩みのせいか成績が落ちてしまっていることを家庭教師に指摘され、思い切って家庭教師へ悩みを打ち明ける事に。自分から行動できるよに’練習’をしようと家庭教師に持ちかけられ、’練習’だけのはずが無理やりファーストキスを奪われてしまう。それからというもの、キスの感覚を思い出すたびにオナニーに耽る毎日。ついに念願の彼氏とキスをすることに成功するが─…─快楽という深淵に溺れていく瑞希はありとあらゆる痴態を晒していく─